ALWAYS三丁目の夕日’64
先週の土曜日、久し振りに映画を見に行きました。AKWAYS三丁目の夕日’64です。公開1週間だったので結構kんでいるかと思いきや、ホークスタウンにあるユナイテッド・シネマ福岡は開演30分前でも余裕で座れました。
昭和39年といえば、東海道新幹線の開通と東京オリンピック。おいらはまだ5歳だったので、記憶はほとんどありませんが、我が家のテレビは白黒で鉄腕アトムやビッグXを夢中で見ていた頃だと思う。映画の中に出てきたシェーのイヤミが登場するおそ松くんは、テレビ化されておらず、少年雑誌に載っていたようだ。
さて、映画の話題に戻ると、鈴木オートの一人息子のギターを持って不良になったのかと思いきやそうでもなく、ロクちゃんの恋から結婚の流れも暇ひとつだし、やっぱり茶川龍之介と古行淳之介のやり取りに心を奪われ、涙が・・・・・。
やっぱり、映画館で見るのはいいね。でも、明るくなるまでに時間が欲しいね。エンドロールが長いのがよかったけど。







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