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2008年1月

2008年1月27日 (日)

(佐賀)卑弥呼乃湯(吉野ヶ里温泉)

吉野ヶ里にある卑弥呼乃湯に行ってきました。大型バスも駐車するような巨大な温泉施設です。作りがシンプルなのかも知れないが、動線がごちゃごちゃしておらず、割かしすっきりしていました。温泉もサウナもたくさんあり、そんなに混雑は感じられませんでした。ひとつだけ気になることは、露天風呂に入っていると隣の建物のベランダから丸見えではないか。カミさんもそういっていたので、男女ともそうのようだ。付属のホテルではなさそうだったが、どうなっているのか?。
(2008年1月)

評 価:★★★☆☆
料 金:600円
泉 質:弱単純放射能泉
PH値:7.91
H P:http://himikonoyu.hp.infoseek.co.jp/

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FOLK酒場 昭和

Folk神田にあるFOLK酒場昭和に行ってきました。残念ながら満員で入れませんでした。予約しないと無理のようです。またの機会に、出直しましょう。

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南こうせつin武道館

In
Photo今年のコンサート鑑賞初めは、こうせつおいちゃんの武道館コンサートでした。待ちに待ったこの日がついにやってきました。どきどきわくわくしながら、九段下の駅の階段を上っていきました。武道館は何年ぶりだろう。31年前は高校生だったので来ていません。過去の手帳を紐解くと1987年7月に行ったことになっている。もう20年も前のことになる。そんな昔かなぁ。そんな思いを胸に入場する。昔より狭く感じる。こんな感じだったかなぁ。まぁ、そんなことはさておき、コンサートを楽しもう。予定より15分ぐらい遅れて、おいちゃん登場。1曲目は新しいアルバムから「友の歌が聞こえる」。一気にのりのりモード全開。「たぬき囃子」「コンサートツアー」と久々に聞いた曲も。
飛び入りゲストでアルフィーの坂崎さん。曲名は「酔いどれかぐや姫」。さすが~。さらに、サプライズゲストで正やん登場。いい書に「二十二才の別れ」を。あっという間の3時間。アンコールも2度あったし、来年の還暦コンサートはつま恋と発表もあったし、最高のコンサートでした。
このコンサートの模様はBS-2で2/23放映されます。

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2008年1月14日 (月)

(鹿児島)野々湯温泉

栗野から車で30分程度、これでもかっと言うほど山道を入ったところにありました。粉雪舞い散る停車場で・・・、いや山道を少々不安を抱きながら。着いたら数台の車があるのではないか、こんな雪の中をよく来るなぁ、と自分のことは棚に上げて。早速温泉へ。脱衣場があったので、脱いで階段を下りていったら下にも脱衣場が、・・・あるならそう書いておいてよ、寒いのに。岩風呂に、程よく熱い。ほっとする。露天ではないけれど、屋根半分あとから増設したがん時で、でも壁はない、半露天だ。まぁ、温まってしまえば、次は露天風呂へ。えっ、ここって、少々はなれているけど食事どころから丸見えじゃねぇの。この日は客が少なかったからいいけれど。でも、そんな恥ずかしがる年でもないけれど。それから、川向こうのプチハウからも見えるんじゃないの?
宿泊等の方の浴槽も入っていいということだったので、坂を下りていってみた。杉風呂で、夏はそこから階段を降りた所にある露天風呂とプールが利用できるらしい。利用できるのかできないのか、中途半端な柵がおいてあった。降りていくだけで、寒そうなので無理しては行かなかったが、夏は開放的でいいのだろう。
(2007年12月)

評 価:★★☆☆☆
料 金:600円
泉 質:不明
PH値:不明
H P:http://nonoyu.com/

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(鹿児島)湯之谷山荘(霧島温泉)

霧島温泉郷の中にあり、丸尾滝から霧島神宮に向う山の中にありました。本当にこんな道を入っていくのと思われるほど狭く、車1台がやっとで、すれ違いができるだろうか、とひやひやしていきました。改修後間もないのかまだまだきれいで、安心しました。浴槽は淡い水色の硫黄泉と水泡が沸いているラムネ泉と、その両方を入れた3つありました。どれがいいのかよく分からないので交互に入り、1時間。その間入って来たのはあと一人だけ。好いているっていいなぁ。大満足の温泉でした。
(2007年11月)

評 価:★★★★☆
料 金:500円
泉 質:硫黄泉、ラムネ泉
PH値:5.60
H P:不明

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(鹿児島)天然温泉湯之山(湯之山温泉)

Yunoyama

Yunoyama2鹿児島駅の西方1km、西郷隆盛終焉の地の裏に温泉はありました。かなり分かりにくいのですが、ひなびた感じのいい温泉です。浴槽は冷泉と温泉の二つあり、多きほうが温泉です。ちょっと茶色見のある透明です。
(2007年11月)

評 価:★★★☆☆
料 金:500円
泉 質:単純泉?(表示なし)
PH値:表示なし
H P:見当たらず

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(佐賀)鶴霊泉(古湯温泉)

2007_11170011古湯温泉に行ってきました。温泉センターの前まで行ったのですが、入りたいという気分にはなれず、観光案内所で何処がいいか聞いたのですが、何処も似たりよったり、でもって、源泉であると言うことで、鶴霊泉にしました。道が非常に狭く、駐車場に車を入れるのも精一杯でした。どこかに大きな駐車場を設けて、温泉街は歩くだけにしたほうがいいかも。忠、年配者配慮のため、限定した車のみ通行可能と言うようなシステムでもいいと思うのだが・・・。
さて、肝心の温泉であるが、浴槽の床が砂になっている珍しい温泉です。浴槽はそれほど大きくないが、建物の規模から言えばそんなものでしょう。旅館の人の対応は宿泊者でない日帰り客はあまり歓迎されていないような・・・。
(2007年11月)

評 価:★★★☆☆
料 金:800円
泉 質:ナトリウム炭酸泉
PH値:9.27
H P:http://www4.ocn.ne.jp/~kakurei/HpIndex.htm

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